新潟県産酒米「越淡麗」を45%まで磨き上げた純米大吟醸を、生原酒として仕上げた一本です。大吟醸でありながら、生原酒ならではの瑞々しさと透明感を併せ持つ、これまでの妙高酒造にはなかった味わいが特徴です。
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【「妙髙山 UCHOTEN」とは?】
これまでの「妙髙山」ブランドの延長線上ではなく、その“さらに上”に位置づけるプレミアムラインです。
「UCHOTEN」という名は、妙髙山の別名である「須弥山(しゅみせん)」(サンスクリット語)に由来しています。須弥山とは、仏教世界観において宇宙の中心にそびえる聖なる山。その最上階に位置するのが「非想非非想天」、別名「有頂天」と呼ばれる世界。ラベルデザインは幾重にも重なる山のかたちをベースに、標高の違い、そして頂へと向かう視線を表現。
“頂の、その先”を目指すこのラインでは、原料や造りにおいても明確な基準を設け、精米歩合49%以下という定義のもと、より研ぎ澄まされた表現を追求していきます。
妙髙山 UCHOTEN 純米大吟醸 越淡麗 生原酒
原料米:越淡麗
精米歩合:45%
アルコール分:15%以上、16%未満
蔵出し日:2026年02月06日(金)